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いろいろ

全く環境が違う人同士が戦うと、かなりギャップがあるなぁと五月祭で思った。

まず、ゲンガーの「ふいうち」がメジャーな環境ってのは初めて聞いた。

「さいみんじゅつ」と「ふいうち」の二択が出来るので、結構強いとは思ってました。

それだけなら別にそこまで違和感がないんだけど、「ふいうち」がメジャーだけど、「だいばくはつ」がマイナーな環境ってのは流石に想像が出来なかった。

こうげきに振って両方持たせてるのかと思ったら、こうげき全振りとくこう無振りゲンガーに驚かれて、こっちがもっと驚いた。

よその環境と比べて、ゲー研のシングル63は大体三つ大きな違いがあることが多い。


・メタグロスの採用率の度合い
・受けについての考え方
・+αで役割を持たせる方針

受けについてってのは、例えばミロカロスは、メタグロスの「コメットパンチ」「じしん」「れいとうパンチ」受けであって、メタグロス受けとして自分は考えてない。

それぞれのポケモンの受けというより、それぞれのポケモンの各技について、安定して受けられるポケモンを用意するという考えが多い。

役割を持たせる方針っていうのは、「げきりん」耐えボーマンダみたいに、多少無理をしても努力値の配分で役割を増やしていく方針。役割に直結しないと努力値がもったないという考えです。

他に技構成で言うと、「ねごと」ハピナスとかですね。一時期はやったけど、今は少なくなってますが。

テーマ : ポケットモンスタープラチナ - ジャンル : ゲーム

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プロフィール

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好きなゲーム:パズドラ、スパロボ、ガンダムvsシリーズ
好きな漫画:野獣社員ツキシマ、キン肉マン
好きなアニメ:ゲゲゲの鬼太郎(3期)、ウテナ、エヴァ、ナディア、トップをねらえ!、イデオン、フルメタふもっふ
好きなアニソン:10years after、winners、夢色チェイサー
ゲーム以外の趣味:昼寝

東京大学ゲーム研究会OBですが、現在は同団体の活動には関わっておらず、個人での活動となっております。

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