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ガブリアス育成考察その1

今まで考えた事もなかったけど(正確にいうと、考えてはいたけど計算はしたことなかったけど)、前のPT紹介をきっかけにガブリアスの努力値配分でこうげき・すばやさ252以外のをちょっと考えていた。

スカーフ型でもようき最速スカーフ型以外は使うつもりがなかったんで、真面目に耐久調整を考えた事なかったんですよね。

6V前提だけど、とくぼう76振りで、無振りミロカロス(とくこう120)のれいとうビーム確定耐え調整が番現実的かな。
実数値だと、HP183のとくぼう115調整です。


とくこうは

118 無振りボーマンダをれいとうビームで一確調整
119 HP252グライオンをれいとうビームで一確調整

って感じなので、とくこう120のれいとうビームを耐えられたら、ある程度計算できる気がする。



で、問題は攻撃面がどれくらいを最低ラインとするか。思いつきやすいところだと、HP252メタグロスを、シュカのみ込みで2確できるラインが最低ラインだろう。実数値で163です。

6V前提ですが、すばやさ252で攻撃163調整残りとくぼうにすると、特攻特化のゴウカザルのいのちのたまめざめるパワー(氷70)を、中乱数で耐えますね。

サンダースのめざめるパワーも、いのちのたまでない限りは結構な乱数で耐えてくれる事になりそう。

ひかえめ特攻252ボーマンダのりゅうのはどうも確定で耐えるのか。中々面白い。

持ち物は、この調整ならハバンのみか、りゅうのプレートかな。
こだわりハチマキにして、もっととくぼうに裂くのも悪くはないかも。

こだわりスカーフにして氷技を耐える調整をするのは、そもそもサンダースとかゴウカザルとかを抜けるなら調整する意味合いが薄れると思うので、余り賛成できない。


スカーフ型でも、ミロカロスのれいとうビーム耐える調整して、いじっぱりこうげき252残りすばやさとかだと、ちょっと面白いかもしれないけど。
スカーフ型にこういう調整をされると、意外と困るPTって多そうですね。

氷が耐えられても、りゅうせいぐんとかは耐えられないから、ラティオスがありなルールだとハバンのみが面白いかも。

個人的には、耐えてつるぎのまいっていうのを考えたいんで、決定力確保のためにりゅうのプレートを本線としそうだ。

面白そうだから、とくぼうに振るガブリアスをもうちょっと考えてみたいけど、これやるなら折角配布されたんだからカイリューで考える方がよさそうですね(笑)

むしろカイリューで考えないと、カイリューの個性を生かせないというかなんというか。

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好きなゲーム:パズドラ、スパロボ、ガンダムvsシリーズ
好きな漫画:野獣社員ツキシマ、キン肉マン
好きなアニメ:ゲゲゲの鬼太郎(3期)、ウテナ、エヴァ、ナディア、トップをねらえ!、イデオン、フルメタふもっふ
好きなアニソン:10years after、winners、夢色チェイサー
ゲーム以外の趣味:昼寝

東京大学ゲーム研究会OBですが、現在は同団体の活動には関わっておらず、個人での活動となっております。

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