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立ち回り論その2

前の記事と二つ前の記事で問題を出したけど、あれで大事なのは立ち回りで意外となんとかなるということです。

ポケモンは露骨な対策ポケモンを用意して、構築が苦手な相手を対処したくなりますが、構築をいじらなくても立ち回りで何とかなることが意外とあるという事は、よく理解してほしいです。


そして、対戦で最後に勝負強さを見せる人のほかの人との違いは、ここの立ち回りの事前の想定が上手くできているか否かにかかっていると思っています。

例えば、

ミロカロスVSミロカロス、ハピナスVSハピナス

のような泥仕合は十分ある状況ですが、最後の一体がこうなったときにどうやって立ち回るか、しっかりイメージは出来ていますか?

難しいかもしれませんが、対戦で強い相手と戦った後に、対策ポケモンを考える前に、まずは自分の今の構築でベストを尽くしたら勝てたかどうかを考えましょう。

育成の比重が大きいゲームなせいで、特定の場合の立ち回りなどの情報整備がまだまだ出来ていない気がします。
いつかまとめたいですね。

テーマ : ポケットモンスタープラチナ - ジャンル : ゲーム

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プロフィール

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好きなゲーム:パズドラ、スパロボ、ガンダムvsシリーズ
好きな漫画:野獣社員ツキシマ、キン肉マン
好きなアニメ:ゲゲゲの鬼太郎(3期)、ウテナ、エヴァ、ナディア、トップをねらえ!、イデオン、フルメタふもっふ
好きなアニソン:10years after、winners、夢色チェイサー
ゲーム以外の趣味:昼寝

東京大学ゲーム研究会OBですが、現在は同団体の活動には関わっておらず、個人での活動となっております。

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