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シングル

コメントたまりすぎて返すの面倒になったから、返事ちょっと待ってねw


反響が多いのはありがたいですが、まさかBWでこんなにコメントが増えるとは・・・


BWのシングルパとりあえず考えてみた。


テラキオン
ナットレイ
ウルガモス
ソーナンス
ラティオス
ガブリアス


なるべく新ポケが多い感じで。

詳細↓ ガブリアス@スカーフ

HP201
こうげき164
ぼうぎょ116
とくぼう106
すばやさ169

げきりん
じしん
エッジ
ほのおのキバ

ウルガモス@ラム

臆病
H252
BDに合計100ほど微調整
S156

耐久はアイテムなしグロスのコメットバレット地震耐え+ラティオスのメガネ流星耐えが目標
個体値の制約がかなり厳しい

むしのさざめき
大文字
めざめるパワー氷
蝶の舞


テラキオン@タスキ

ようきAS

インファ
聖なる剣
エッジ
剣の舞

ラティオス@メガネ
CS252

りゅうせいぐん
サイコショック
なみのり
10まんボルト

ソーナンス@オボン
HP284
ぼうぎょ121
とくぼう92

アンコール
みちずれ
ミラコ
カウンター

ナットレイ@食べ残し
HP252
S マヒしたテラキオンを抜ける程度
BD 

目安の例:ゲンガーの珠気合玉、アイテムなしガブリアスの大文字、アイテムなしテラキオンのインファ、身代わりがガブリアスの逆鱗を耐える、etc

パワーウィップ
でんじは
やどりぎのタネ
みがわり

コメントレス

>名無しさん

ゴウカザルとガブリアスを間違えて撃ってました。指摘ありがとうございます。ついでに加筆修正しました。

>二人目の名無しさん

強化アイテムなし猿も普通に僕は見ますね。
勿論アイテムなしが全てだと思って戦う訳ではありませんが、タスキとかシュカ持ちが皆無の環境なら、珠持ちのみを想定して構築するのもありがと思います。


大爆発弱体化は本当です。
僕ならナットレイは電磁波を入れたいので、その関係であまりジャイロは入れませんね。
役割理論体系からHA252っていうのは僕には全く意味が分からなかったので、何とも言えません。

次の記事でウルガモスについては解説しますが、スカーフガブキラーのソーナンスとウルガモスを同時採用したりして、この構築ではウルガモスの扱いにかなり気を使っています。

>二人目の名無しさん

そのダメージレース云々ですが、説明見たことはあるんですが正直興味が全く湧かなかったので、僕は詳しい内容覚えていません。一貫性って単語の正確な使い方が分からないぐらいです。

ダメージレースと言っても毎ターン行動しながら相手を倒すんだから当たり前のことだと思いますし、決定力がないポケモンが役に立たないと言うのも、どうかと思います。

実際のバトルで、砂嵐中に火力の低いロトムで後出しで出てきたバンギラスに電磁波撒いて、ロトムをわざとバンギラスに倒させて、マヒ中のバンギラスの前にガブリアスを出して身代わり剣の舞で一気に全抜きみたいな戦術も普通にあります。
同様のことをは無限トドでも出来るのが有名ですね。

次の記事にも書きますが、ラティオスにわざと流星群でこちらのポケモンを倒させて、珠ギャラドスを後出しして竜の舞で全抜きみたいな戦術もあります。
(ちなみにこういう場面で流星群は一貫性があると言われているのとかを見て、一貫性の正確な使い方がしっくり行かないので、正確な使い方が分かりません。)

ポケモンは全体の動きを見ながら、どこに勝ち筋が眠っているか考えて、相手の行動を一つ一つ想定して、「相手がこの行動をしてきてもこう動けば勝てる」という選択肢を数ターン先まで用意しておくことが大事で、きちんと用意できる幅が広いのがいい構築だと思っています。

なので、このブログでは基本的に勝てれば何でもいいと思って紹介しているので、大火力での殴り合いとはちょっと違った構築が多めになると思います。

>二人目の名無しさん

正直、話題が長くなりすぎて、何が元々言いたかったのかよく分からなくなってきましたw

とりあえず、僕の次の記事のウルガモス入りの構築での相手のラティの扱い方とかで、僕的な交換とか交換しないで突っ込む場面とかの考え方はある程度見えると思います。

僕の考えについては、そっちを参照ください。

テーマ : ポケットモンスターHG・SS - ジャンル : ゲーム

コメント

No title

サルのだいもんじは4倍なので耐えるの無理では?

計算式が前作と同じで俺の計算が間違ってなければ持ち物無し(まあいないと思いますが・・・)無邪気猿の文字はHD補正ナットレイに235~276、H181だから確1なはず。

計算もしてないし何も根拠は無いですが役割理論体系で考察したら属性受けとして勇敢HAベースでウイップ/ジャイロ/爆発/選択みたいになるのかな、それともならないのかな。

爆発の弱体化って噂が怖いですね。

何しろ役割持つ側は新作エースがどこまで食い込むかで型がだいぶ変わるし、そもそも使われないかも知れませんしね。

ウルガモスは普通にエースになると予想していたので面白い型を拝見させて頂きました。

100族だと蝶舞抜きに持ち込むまでに起点が必要で、また自分自身のせいで蝶舞起点に出来るスカガブが増えそうなんでなんだか普通のエースじゃ確かに微妙な空気ですね。

特殊方面に細いですが役割持てるんでそこを起点に蝶舞できればって感じですかね。なんだかんだ対策すれば行けるけど対策しないとしんどいマンダみたいな立ち位置になる気がします。

今後このネームで行かせて頂きます。何度か参考にさせて頂きたいので以後宜しくお願いします。

爆発弱体化は痛いですね。逆に活かすべきですかね。

猿も環境が変わると役割、型を変えて行くのでしょうか。楽しみです。

役割理論体系云々の件はダメレーの考え方に基づいた"負荷を掛けられないポケは敵の決定力を誘い込んでそれ自身ではなく味方から崩れてしまう"って言う条例みたいな例のやつです。今作でも通用するかは未知数です。

役割対象と被役割対象がくっきりしそうな属性なんで電磁波も一貫性を保てるなら確かに流行るかも知れません。

ラティ遂行が電磁波だけとなると環境的には厳しいかもしれませんが。

こんにちは。

自分の考察も何をしてでも勝ちに繋げるのが目的で常に大火力で捩伏せるなんてナンセンスな考察はしないように心掛けてはいます。

"一貫性"は色んな解釈があるかも知れませんが起点となるポケモンにも起点とされるポケモンにも数値、もしくはアドバンテージを確保出来る技のことです。

直接、対面したポケを潰せない場合、相手にも何をされるかわからなくなりターンが嵩めば嵩む程フロック要素が増加するのがポケモンと言うゲームのある種宿命の様なものだと思います。

不特定多数対戦にて高勝率を叩くためにはフロック要素が少ないに越したことはありません。決して麻痺運gだからとか言うくだらない理由ではないです。

例えばロトム/バンギの対峙にてバンギ側からも電磁波を撒かれ逆の立場に追いやられないとも言えないです。まあかと言ってバンギに数値取れる技なんてあまり無いでしょうが。

ただダメレーの概念を知って電磁波を撒くのか知らずに撒くのかではその後の展開は変わってくるとは思います。

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プロフィール

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好きなゲーム:パズドラ、スパロボ、ガンダムvsシリーズ
好きな漫画:野獣社員ツキシマ、キン肉マン
好きなアニメ:ゲゲゲの鬼太郎(3期)、ウテナ、エヴァ、ナディア、トップをねらえ!、イデオン、フルメタふもっふ
好きなアニソン:10years after、winners、夢色チェイサー
ゲーム以外の趣味:昼寝

東京大学ゲーム研究会OBですが、現在は同団体の活動には関わっておらず、個人での活動となっております。

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